見積りについて

全国どこでも見積り・施工はできますか

大丈夫です。全国で対応させていただきます。ぜひご相談くださいませ。
出張所がない地域は東京からの出張工事となります。
出張経費を加味しても弊社の方が他の業者より安く施工できる場合が多くございます。
北海道・秋田県・静岡県・岐阜県・三重県・福岡県等での工事の実績も多数ございます。

お見積りは何日くらいでできますか?

見積り日数は建物の大きさによります。
小さい規模であれば、1~3日くらいで提出させていただきます。
大規模な工事になると、1~2週間位かかります。
図面があると比較的提出可能です。図面がない場合は採寸から始まるため、お時間がかかる場合がございます。一度ご相談くださいませ。

見積りだけでも大丈夫ですか?

見積りだけでも大歓迎です。ぜひご相談くださいませ。

工事費用に差が出るのはなぜですか?

経費や人件費、足場代、技術料、信用力など、会社によって見積りの金額が違います。
とくに、外壁工事、塗装は足場の金額で違いが出ます。
オフィスチャンプでは、足場をなくした、特殊な工法でコストダウンをしております。
ぜひ一度、ご相談くださいませ。

見積りを見る時のポイントを教えてください

建物の大きさ、工事内容などで変わってきます。
業者によっては、壁などの面積に一定の係数をかけて計算したりしています。
そのため、実際の金額よりも高くなる場合があります。
見積りについて詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください「無足場で大規模修繕工事を行う最大の利点は何なのか?」

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工事について

遠くから目立つ部分だけを塗りたいのですが?

大丈夫です。お任せくださいませ。
建物の一部のタイル補修工事、修繕工事などもできますので、ぜひご相談くださいませ。

隣の建物とのスキマが狭いのですが・・・

ぜひ、お任せくださいませ。足場がかからない場所でも、ロープを使って塗装工事などをいたします。
人が一人入るスペースがあれば施工することができます。
ブランコ作業は通常座った形で行いますが、弊社独自の技術により立った状態でも作業ができます(内容によっては不可能なケースもあります)。
スキマが狭い建物は、オフィスチャンプが得意としている工事なので、お任せくださいませ。

足場をかけないと、仕上がりが悪い・・・と言われたのですが?

足場を架けてやったのか、足場を架けないでやったのか、施工後に判別できる人はまずいません。そのぐらい仕上がりには差はありません。
今まで当社が施工した現場を見ていただければ間違いなく納得していけると思います。
足場をかけないから仕上がりが…と言われたことは一度もございません。

安全対策は大丈夫ですか?

大丈夫です。安全対策には、特にちからを入れています。
作業中は安全保護具を着ています。さらに工具落下防止処置はもちろんのこと命綱の使用を徹底して義務付けています。 日々進化する技術をいち早く取り入れ、何よりも安全第一で工事に取り組みます。

人通りが多い道に面しているので塗料が飛んだりしませんか?

ご安心ください。
特注のシートをご用意しております。
一般的に建築現場で使われるのは、メッシュの養生シートです。 オフィスチャンプでは、無足場工法に特化した特注品のシートを使用しています。施工面を養生するので塗料などが飛んで歩行者等に迷惑をかけることはありません。
また、この養生シートは施工部分ごとに移動させるため必要以上に居住性を妨げることはありません。

工事期間はどのくらいですか?

工事期間は、工事の種類や建物の大きさ、使う塗料によって大きく違います。
塗る面積は同じでも、建物の高さが変われば工事期間なども変わってきます。
小さい物件であれば、すぐに終わりますが、大きな物件になると、見積りにも時間がかかることがあります。いちどご相談いただけましたら幸いです。

色の選択は可能ですか?

もちろん大丈夫です。最近では、建物の価値を高めるために、外観の色を塗り替える方が増えています。最新の情報などをふまえて、塗料の色、塗料の特性など細かくご提案させていただきます。

雨の日も作業をしますか?

大変申し訳ありませんが、雨の日は作業をいたしません。
雨の日に作業をすると、塗料が雨にぬれて、薄まってしまうことがあります。
さらに、水玉模様になり、まだらな仕上がりになってしまうことがあります。
そのため、塗料を塗る作業などは中断いたします。基本的に外壁塗装の塗料は湿度が上がるときれいに仕上がりません。そのため、天気に左右されてしまうことがございます。
ご了承いただければ幸いです。

屋上にロープをかけられるような場所がないのですが?大丈夫ですか?

大丈夫です。屋上に特殊な仮設器具を設置します。これによりつり元を確保して施工することができます。他にも、アンカー工事などでつり元を確保する方法もございます。
ご安心くださいませ。

ビルの1Fが年中無休の店舗なのですが、大丈夫ですか?

はい、問題なく施工できます。
店舗の入り口に朝顔水平養生(足場から歩道に向かって突き出ている大きいひさしのような物)をしたり、ガードマンを配置する。など方法は多数ございます。
来店客・歩行者の安全に十分配慮しながら施工することができます。

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塗料について

塗料のにおいは気になりませんか?

においが強いものから、弱いものまでございます。
基本的には水性塗料のほうが、においが小さく、油性塗料はにおいが強いです。
においが絶対にしない。ということはありませんが、近隣に対して最小限になるよう、気を付けております。
塗料工事をする場合、かならず隣近所に「あいさつ」をすることが大切です。
塗料のにおいを気にするよりも、近隣に対して迷惑がかからないか?を考えるとよいかと思います。

塗料に特徴がありますか?

ビル・マンションの場合、水性のシリコン系塗料を使うのが一般的です。
住宅の場合、外壁塗料は、水性、油性、フッ素、シリコン、断熱、光触媒など様々な違いがあります。
フッ素樹脂は、密着性が高く耐用年数が長い塗料です。ウレタンやシリコンは、費用は高額ですが、長持ちします。長期的にみると安く済むわけです。
つまり、外壁塗装をする場合、塗料の値段も大切ですが、あと何年利用するのか? 今後、建て替えを考えているのか?などによって予算を決めたほうがいいといえます。
一概に、安くすればいいわけでもなく、高いものを使えばいいわけでもありません。一度、ご相談いただければ、お客様にぴったりと合うプランをご紹介させていただきます。

どの塗料がお勧めですか?

塗料には安いものから高いものまであります。特に違う点は、耐久性です。
10年以上もつような耐久性がある塗料は値段が高く、5年以内にダメになるような塗料は値段が安いです。お客様の予算と、建物に対する考え方で、予算が決まるかと思います。
最近ではビル・マンションの場合、水性のシリコン系塗料を使う場合が一般的です。なぜなら、においが隣のビルや住民に迷惑をかける可能性が高いからです。さらに塗り方で手を抜くと、せっかく高い値段の塗料を使っても、耐久性が落ちることもあります。
塗料は奥が深いので、ぜひご相談くださいませ。

塗り方に特徴はありますか?

まず、高圧洗浄をしてビルのドロ、土、ほこりなどを取り除きます。
その後下塗りをしっかりします。
この工程を省くと、塗料がはがれる・・・といったトラブルにつながります。
塗料は、最近では、新築時に使用される塗料よりも高品質のものを使用する場合がほとんどです。
近年は臭いの対策のため、水性のシリコン系塗料を使用する場合が一般的になっています。

工事期間中は家にいても大丈夫ですか?(マンションの場合)

大丈夫です。音や臭いが気になる可能性がありますが足場を組まない工事なので工事音もほかの工事と比べると小さくなります。

工事をするにはどの季節がよいですか?

工事は一年中できます。基本的には雨のふらない時期の方がいいです。
冬場は乾燥にすこし時間がかかります。工期が多少長くなりますが、品質は変わりませんのでご安心くださいませ。

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工事の流れについて

外壁工事・塗装、防水工事、外壁のシーリング工事、外壁清掃をお考えなら、まずはお電話、メールにて、専任スタッフまでご相談くださいませ。
お客様の予算や納期に合わせて、提案をさせていただきます。

施工の流れ図

ビル・マンションの外壁工事の施工の流れ

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